鈴木町駅
すずきちょう
京急 大師線
神奈川県
駅舎 R7(2025).12.4
【分類】
駅舎
【考察】
昭和4年に「味の素前」駅として開業し、同19年に現在の駅名に改称。現在の駅舎は平成22年築。
旧駅舎は木造駅舎で、駅開業当時からのものとする記録もあるが、建築様式から昭和34年の駅員再配置時に建てられたものと思われる。
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鈴木町駅
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【メモ】
食品メーカー・味の素の川崎事業所の入口に面しいる駅。鈴木町とは味の素の創業者・鈴木三郎助氏に由来している駅名・地名で、当駅も開業当初は「味の素前」という駅名でした。また、下りホームには臨時改札口が設けられており、平日の通勤時間帯のみ利用が可能となっています。
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→旧駅舎はこちら
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駅舎内部 R7(2025).12.4
ホーム側から見た駅舎 R7(2025).12.4
臨時改札口 R7(2025).12.4
ホーム側から見た臨時改札口 R7(2025).12.4
【切符】