鹿児島中央駅

かごしまちゅうおう
JR九州 鹿児島本線
鹿児島県

鹿児島中央駅
桜島口駅ビル H29(2017).8.17
【分類】 駅ビル・橋上駅舎・高架駅(新幹線)
【考察】 駅は大正2年に「武」駅として開業し、昭和2年に「西鹿児島」駅に
改称ののち、平成16年に新幹線駅(高架駅)が開業し現在の駅名に
改称。現在の駅舎は平成8年完成の橋上駅舎をベースに、平成16年
および26年に駅ビル部分が増築されたもの。
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【メモ】
長年「西鹿児島駅(西駅)」として親しまれてきた、鹿児島市の実質的な玄関駅。市の中心市街地は隣の鹿児島駅との間に広がっており、市電によって結ばれています。
また、九州新幹線の開業準備に伴い、上層に新幹線のホーム用地を備えた橋上駅舎に改築。新幹線開業後も何度かの増築を経て、現在は巨大な駅ビルを備えた駅となっています。
鹿児島中央駅
駅ビル増築前の桜島口 H19(2007).5.17
【切符】
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