幡生駅

はたぶ
JR西日本 山陽本線
山口県下関市

幡生駅
駅舎 H26(2014).8.23
【分類】 現役駅舎
【考察】 駅は明治34年に開業し、路線移設に伴い昭和3年に現在地に移転。
現在の駅舎は駅移転時に建てられたものと思われる。
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【メモ】
下関市の郊外にある駅。山陰本線が合流する規模の大きな駅ですが、駅舎は標準的な大きさの木造駅舎となっています。
また、駅の周囲には住宅が多く建ち並んでいますが、駅舎の正面にはJR西日本の車両工場の敷地が広がっており、駅に通じる道路は県道の跨線橋の陰に隠れているため、駅の場所が非常にわかりにくい構造となっています。
幡生駅
駅舎内部 H29(2017).7.23
幡生駅
キヨスクとそば屋の跡 H29(2017).7.23
幡生駅
ホーム側から見た駅舎 H24(2012).12.29
幡生駅
駅舎 H7(1995).1.2
【切符】
幡生駅 きっぷ
幡生駅 きっぷ