袖ヶ浦駅

そでがうら
JR東日本 内房線
千葉県袖ヶ浦市

袖ヶ浦駅
旧駅舎 H21(2009).7.30
【分類】 旧駅舎(現存せず)
【考察】 大正元年に「楢葉(表記:ならは/読み:ならわ)」駅として開業し、昭和49年に現在の駅名に改称。写真の旧駅舎は開業当時からのもの。平成26年に現在の橋上駅舎に改築。
れとろ駅舎HOME >> 関東のれとろ駅舎 >> 袖ヶ浦駅
れとろ駅舎 Copyright © since 1999 Com-it & Matcha All Rights Reserved.
【メモ】
袖ヶ浦市の玄関駅。袖ヶ浦とは付近の海岸を示す広域の地域名で、当駅は開業当初は当時の村名だった「楢葉」を駅名としていました。その後、海岸一帯は重工業地帯として発展。人口も増加したことにより、平成3年に市制が施行されています。
また、駅の裏手には近年まで田畑が広がっていましたが、橋上駅舎化により新たに北口とロータリーが設けられ、区画整理が行われています。
袖ヶ浦駅
旧駅舎 H12(2000).3.23
袖ヶ浦駅
ホーム側から見た旧駅舎 H12(2000).3.23
【切符】
袖ヶ浦駅 きっぷ